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スカイダイビング - グアムへ行こう

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グアムのスカイダイビングについて掲載しています。

スカイダイビングについて

アクティビティやオプショナルツアーはいろいろありますが、スリル満点のスポーツといったらスカイダイビングがNO.1でしょう。 醍醐味はフリーフォールと呼ばれる自由落下で時速はなんと200キロ !! 高度は2400mから、オプションで4200mまで選べます(飛行機の機種などにより高度は異なるので要確認)。もちろん経験豊富なインストラクターと一緒のダイブなので、初心者でも大空を舞うことができます。

時速200キロオーバーで雲を突き抜けろ!

スカイダイビングで味わえる、そのスピード、スリル感は遊園地の絶叫コースターなどの体験とは比較になりません !!

澄み渡る大空や遥か彼方の地上の景色を体一つで受け止めながら、その果てしない爽快感を体験できます。大空を自由に飛び回るのは鳥だけではありません。スカイダイビングが他のスカイスポーツと大きく異なる点は、機体に「乗る」のではなく、全く何もないところに飛び出して、単独で降下するというところでしょう。

感動のフリーフォール !! 風を捕らえ鳥になれ!

飛行機を飛び出してからパラシュートを開くまでを『自由落下』または『フリーフォール』と呼んでいます。一般的には「ただ落っこちているだけ」と思われがちですが、降下している本人は「落ちている」という感覚はなく、むしろ「浮いている」という感覚の方が勝ります。この浮遊感こそがスカイダイビング独自の魅力であるといえます。

この現象は、飛び出し直後は地球の重力によって加速していくが、降下して12秒ぐらいたつと、およそ時速180〜250kmで空気抵抗と重力とが釣り合い、一定速度に落ち着く。このときの速度を『終末速度』、または『ターミナル・ヴェロシティ』と呼び、この状態では落ちているというよりも浮いているという感覚になる。

そしてパラシュートを開くまでの時間、この感覚を感じながら自分の手足を翼のようにして空中を自由に動き回ることができます!! これはもう「浮く」というよりも「飛ぶ」という感覚の方が強い !! 時速200キロの鳥です !!

GUAM(グアム)のスカイダイビング

以下、グアムのスカイダイビングについての紹介は、 「SKYDIVE GUAM 社」

の記事を抜粋しました。この会社は、スカイダイビングを安心して行うにあたり、スタッフの経験値、設備の安全面、日本人スタッフの常駐による心因的な安心面など、総合して検討した結果、選択しました。

グアム・サイパンでスカイダイビングをすることのメリットは?

双方共一年中温暖・快適な天候に恵まれていること、上空からの美しい海と島の景色が楽しめること、タンデムマスターおよびパイロットの経験が豊富であること、航空機およびパラシュートの設備の水準が高く、またその安全管理が徹底整備されていること、日本人スタッフが常駐しているので、質疑応答が円滑に行えるなど、タンデム・スカイダイビングを楽しむための理想的な条件が全て整っております。

スカイダイビングの参加資格とは?

(1) 年齢が18才以上65歳以下であること。

(2) 体重が100kg以下であること。

(3) 催行時より過去に遡って24時間以内にスキューバダイビング(いわゆるファンダイブ)をしていないこと。潜水深度が浅くまた時間の短い体験ダイブ、シーワォーカー、アクアノーツ、水中バイクBOBの場合は12時間以内。

(4) 催行時にアルコールおよび医師の処方に拠らない薬物の影響下に無いこと。

(5) 妊娠をしていないこと。

撮影をしてもらえるか?またその料金は?

当社では、皆様の貴重なスカイダイビングの体験をビデオで撮影し、それをDVDとCD(静止画像を約40枚程度)のセットにして皆様にご提供しております(有料)。ビデオは、デジタルビデオカメラで撮影した映像をBGMと共にDVDディスクに録画編集します。CDにはそのビデオ映像から選りすぐった静止画像を落とし、セットにして皆様にお持ち帰りいただいております。後ほど、気に入った写真を年賀状にしたり引き伸ばしていただくことも可能です。

(諸条件により撮影が出来ないこともございますので、あらかじめお問い合わせください。)料金はセットで140ドルです。

SKYDIVE GUAM

Tel:1-671-475-5555 Fax:1-671-475-5759
Hp :タンデムスカイダイブ・GUAM

スカイダイビングの事故について

スカイダイビング未経験者は、命綱もなく速いスピードで落下すると、もしパラシュートが開かず地面に叩きつけられたら、という想像と恐怖がよぎるものです。初心者はインストラクターに体を固定して2人でとぶ「タンデムジャンプ」を必ず行ってください。

事故率については総ジャンプ数の把握が困難なため正確な統計がありませんが、一説には重傷を負う事故が1000回に1件、死亡事故は5万回に1件程度といわれています。

実際にはパラシュートを開こうとしたのに全く開かなかったと言う事故はほとんど発生しないが、パラシュートが絡まって墜落したり、着地時に激しく転倒して負傷するなどの事故は発生している。しかしその原因は、悪天候による無理なトライ、不注意や技量の未熟な者が無謀にも高度なテクニックに挑戦するなど、気をつければ防ぐことの出来る単独飛行による本人の注意不足などが原因の事故がほとんどです。

スカイダイビングの注意点

@スカイダイビングを安全に楽しむために、体験ダイビングを行う方は、当日のレクチャーを真剣に受講してください。

A高血圧や心疾患の持病がある方はお控えください。

B参加当日、体調不良が生じた方は、参加を見合わせるかスタッフに必ず報告してください。

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